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link 建築・住宅ニュース 建築・住宅ニュース (2021-10-19 9:09:58)

現在データベースには 14281 件のデータが登録されています。

feed 【防災】東芝エレベータが首都直下地震の対策目標、2450台の閉じ込め被害者を8時間以内に救出(ニュース(建築・住宅)) (2007-6-4 3:07:34)
東芝エレベータは、首都直下地震が発生した場合の被害想定と対策目標を発表した。同社が保守契約しているエレベーターの台数は、首都圏に約3万5000台。最大震度6強の首都直下地震が起きた際に発生する主な被害として、利用者の閉じ込めが約2450台、物損が約3500台、停止が約2万8000台と同社は試算している。 対応目標として、(1)発生後12時間以内に後方支援を含めて1000人を動員する体制を確立、(2)発生後8時間以内に閉じ込め救出を完了、(3)発生後7日以内に復旧を完了??を掲げた。 具体的な対応策の一つとして、「携帯電話を活用した昇降機保守支援システム」を開発、5月12日に実施した防災訓練で検証した。

feed 【環境】CO2削減に向け都施設の省エネ化標準仕様を作成、東京都(ニュース(建築・住宅)) (2007-6-4 3:07:34)
東京都はこのほど、庁舎や学校などの都の施設を高断熱、高エネルギー効率の建物に転換する標準仕様「省エネ東京仕様2007」を作成した。CO2排出量の大幅な削減が目的だ。 仕様は、東京都建築物環境計画書制度の省エネに関する評価で最高段階(段階3)の基準に基づいてつくった。建物の熱負荷の低減や設備システムの省エネルギーが柱となる。 延べ床面積3000m2の庁舎をモデルとした場合、気密サッシの設置や断熱材の仕様変更などにより、建物の熱負荷を25%程度削減させる。これらに加え、設備システムの高効率化などでCO2排出量を2000年に比べて3割程度削減できるという。 東京都は今後、仕様に基づいた施設整備を進めるとともに、区市町村への ...

feed 【新製品】要介護者の離床を通報するシステム、中電工が開発(ニュース(建築・住宅)) (2007-6-4 3:07:34)
中電工はこのほど、要介護者(介護を必要とする高齢者や病人)がベッドから離れると、別室の介護者に通報するシステム「エコー・アイ」(仮称)を、田中幹也山口大学教授と共同で開発した。ベッドから転落した要介護者が長時間放置され、病状を悪化させるトラブルを防ぐのが狙いだ。 システムは、寝室の床や壁に取り付ける超音波センサーと、別室に置く監視モニターからなる。要介護者の体がベッドから離れると超音波センサーが検知し、モニターへ信号を送る。センサーとモニターとは電灯線でつながるので、システムの導入に新たな配線工事は要らない。 発売の時期は2008年春を予定している。同社技術センターの担当者は、「高齢者施設だけでな ...

feed 【耐震対策】巨大地震で超高層ビルの外装材は脱落するか、実大実験で検証(ニュース(建築・住宅)) (2007-6-4 3:07:34)
高さ100mに達する超高層建築は、まだ巨大地震に遭遇していない。どのような被害が起きるのか、未知の部分が数多く残っている。特に不明な点が多いのが二次部材だ。想定外の巨大地震が起きた際でも、主要構造部はある程度の余力を持つと考えられるが、二次部材がどこまで追随できるかはわからない。では本当に、外装が脱落し、地上に落下するという危険な事態は起き得るのか。 今年3月末、兵庫県三木市の防災科学技術研究所・兵庫耐震工学研究センター(通称:E-ディフェンス)で2日間にわたって行われた実験の様子。超高層に関連する実大実験はこれが初めての試みとなる。30階建ての30階と29階をモデル化した試験体を用い、超高層建築の上層階で ...

feed 【改正建築基準法】「新基準に合わせた設計図書の作成は不可能」、JSCAが法施行時の運用について要望書(ニュース(建築・住宅)) (2007-6-4 3:07:34)
日本建築構造技術者協会(JSCA)は国土交通省に対し、6月20日の施行が迫った改正建築基準法の移行時の取り扱いについて要望書を提出した。5月31日付で国交省建築指導課長に宛てた要望書では、「構造設計・監理に携わる者が改正法令の詳細な内容を熟知するまで施行日から数カ月間は、法令解釈上の問題に限定し、確認申請図書の修正ないしは一部差し替えを認めるなどの経過措置を強く要望する」などと記している。 建築基準法の改正に伴い、構造計算基準に関する規定が大幅に見直される。国交省は4月23日付で、改正建築基準法の施工日前後の扱いを各都道府県に対して通知。この中で法施行後に着工する場合は、新たな構造計算基準への適合を求めて ...

feed 【建材】「ミリ単位の差」でも見た目は大違い??金属サイディング選び(ニュース(建築・住宅)) (2007-5-29 21:52:24)
戸建て住宅の外観をすっきりとさせるためには、シンプルなストライプ柄の金属サイディングが欠かせない。いわゆる「シンプルモダン住宅」の定番外装材だ。日経ホームビルダー6月号の「建材・設備ここで差がつく!」では、金属サイディングの主流であるガルバリウム鋼板仕様のうち、15〜16mm厚の製品を比較した。アイジー工業の「ガルスパン ガルスパン15」は厚さは15mmだが、溝の深さは6.5mmと深い。旭トステム外装の「Danサイディング スパンサイディング」は溝の凹凸の幅の比率を約1:2にすることで、シャープさと優しさを演出した。クボタ松下電工外装の「はる・一番 スリムウェーブ」は凸部を三角形状にし、見る角度によって表情が変わる。

feed 【プロジェクト】古書店街にタケノコのような複合娯楽施設がお目見え、神保町シアタービル(プロジェクト(建築・住宅)) (2007-5-29 21:52:24)
古書店や飲食店などが立ち並ぶ東京・神田神保町のすずらん通り。平日の昼間、活発に通行人が行き交う通りの小道を入った角地に、いっぷう変わった建物が姿を現した。小学館が建設中の「神保町シアタービル」だ。映画館と劇場、教育施設を併設した複合施設で、7月7日のオープンに向けて工事が進められている。外観逆方向から見た外観 斜線制限が厳しい敷地条件の下で、最大限の容積率を確保したという。地下2階・地上6階の建物は、タケノコのような形だ。外装は、三角形のコールテン鋼パネルをパズルのように組み合わせて、躯体から数十センチ浮いたように取り付けられている。パネルはわずかにずらして取り付け、スリットも長い三角形のように見 ...

feed 【戦略】清水建設、住宅用免震装置を扱う子会社をスターツCAMに売却(ニュース(建築・住宅)) (2007-5-29 21:52:24)
清水建設は、戸建て住宅用免震装置などを製造・販売してきた子会社「エス・テク・リソース」(東京・江東)の株式の大半を、5月15日付でスターツCAM(東京・江戸川)に売却した。 エス・テク・リソースは2001年に設立された清水建設の社内ベンチャー企業で、大手や中小の住宅会社を顧客としてきた。業績は、スターツCAMの親会社のスターツコーポレーションによると、2005年度の売上高が1億3500万円で前年度より133%増加したが、経常損益は8100万円の赤字だった。清水建設は業績の伸び悩みを理由として、エス・テク・リソースの売却を決めた。スターツCAMは賃貸住宅の設計・監理などを手がけ、免震工法の導入に力を入れている。

feed 【プロジェクト】大阪府、府庁本館建て替えを再び延期(プロジェクト(建築・住宅)) (2007-5-29 21:52:24)
大阪府は5月25日、建て替えか耐震補強を検討してきた府庁本館を、補強して使い続けることに決めたと発表した。本館は1926年に完成した建物で、2006年1月の耐震診断で耐震強度不足が判明したため、府は建て替えか補強による対処を迫られていた。財政難のため建て替えは当面は無理と判断した。府は1996年度にも、80〜90年代に進めていた建て替え計画を財政上の理由で延期していた。 本館の補強には免震工法を採用する。工期は設計期間を含めて約5年間、事業費は77億円かかる見込みだ。建て替えるとなると、府はPFI方式(民間資金を活用した社会資本整備)を採用しても700億円以上の負担が必要という試算結果が出ていた。

feed 【インタビュー】「学校はみんなでつくる“半完成”建築がベスト」、藤原和博氏(ニュース(建築・住宅)) (2007-5-29 1:53:15)
リクルートを経て、東京都で義務教育界初の民間人校長になった藤原和博・杉並区立和田中学校校長。生徒の居場所づくりや地域との連携の大切さを説く同氏が理想とする学校建築は「半完成品の箱」。完成に向けて生徒と教師が一緒になってつくり上げることができる建築が「みんなを楽しませる」と話す。午後5時まで利用できる図書室。漫画コーナーでは、じゅうたんを敷いているので寝転んで本が読める(写真:田部 信子)──これからの学校づくりでは、どのようなことが大切になると考えていますか。藤原 子どもたちの実際の生活をしっかりと把握し、柔軟に考えて学校づくりを進めていくことだと思います。それほど難しいことではなく、既存施設を ...

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