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link 建築・住宅ニュース 建築・住宅ニュース (2021-10-19 9:09:58)

現在データベースには 14281 件のデータが登録されています。

feed 【トラブル】知らないと怖い「左官」の3大クレーム、短期連載「いま左官仕上げが熱い!(その2)」(ニュース(建築・住宅)) (2007-5-23 5:32:48)
「ひび割れ」「はく離」「変色」。これらが左官工事で3大クレームと呼ばれる現象だ。発生のメカニズムをそれぞれ理解しておかないと、思わぬトラブルを招いてしまう。 ひび割れを例に挙げてみよう。住宅の品質を損なう恐れがあるのは、「構造クラック」や「ジョイントクラック」と呼ばれるタイプのひび割れだ。 住宅は、地震の振動や大風を受けると揺れる。左官工事で仕上げた壁面が、構造体の動きに追随できずに発生するのが構造クラック。振動で下地板の継ぎ目にズレが生じた結果、周辺の仕上げ面に発生するのがジョイントクラックだ。いずれも、割れ幅が比較的大きくて目立つ。外壁ならば、構造体への雨水の浸入につながる恐れもある。

feed 【オピニオン】「建設会社は社会的責任を果たしていない」、討論会で批判の声(ニュース(建築・住宅)) (2007-5-23 5:32:48)
品質のよい施工さえすればCSR(企業の社会的責任)を果たしたことになると考える建設会社が多いが、それでは視野が狭い。もっと環境問題に取り組まなければ、CSRを果たしたことにはならない──。建設業界は国民の信頼を得るためにどう変わるべきかをテーマとしたシンポジウムで、パネリストから業界に認識を改めるよう求める声が上がった。声の主は、企業倫理の専門家の菱山隆二・企業行動研究センター代表だ。 このシンポジウムは、建設業界の倫理の確立を目指すNPO法人建設環境情報センターが、5月18日のセミナー「新生建設産業に期待する」のなかで開催した。セミナーのテーマに「新生」と付いているのは、同センターが建設業界の現況を「談 ...

feed 【新技術】松下電工の天井材、ホルムアルデヒド低減性能で大臣認定取得(ニュース(建築・住宅)) (2007-5-23 5:32:48)
松下電工は5月17日、住宅用天井材「調湿彫り天 室内光反応タイプ」が、空気中のホルムアルデヒドを低減する性能で国土交通大臣の認定を取得したと発表した。 一定以上の面積に使用すると、室内の換気回数を建築基準法の一般的な規定より減らしても、ホルムアルデヒドの濃度を安全な範囲内(約0.1mg/m3以下)にとどめることができる。ホルムアルデヒドを減らす性能をうたう内装建材はこれまでにもあったが、松下電工によると、大臣認定を取ったのは同製品が初めてだ。 建基法はシックハウス対策として、2003年7月以降に着工した建物については、居室内の換気回数を一時間に0.5回以上と定めている。8畳で気積(空気の体積)が32m3の居室の場合、天 ...

feed 【行政】建築物の構造計算適合性判定機関に9社を指定、東京都(ニュース(建築・住宅)) (2007-5-23 5:32:48)
東京都は5月18日、構造計算適合性判定機関に日本建築センターなど9社を指定した。指定の有効期間は5年間。6月20日の改正建築基準法施行に向けた取り組みだ。 改正建築基準法では、一定規模以上の建築物などについて第三者による構造計算の審査(ピアチェック)を行うことを義務付ける。適合性判定の実務を担う判定員が、都道府県または知事指定の判定機関で、工学的な見地から構造計算の妥当性やミスをチェックする。 都によると、申し出た14社のうち、書類などに不備がなかった9社を判定機関に指定した。今後も指定する機関を増やす方針だ。指定を受けた機関は以下の9社(カッコ内は所在地)。・財団法人日

feed 【能登半島地震】現地追跡ルポ、地盤が地震を増幅させた町(ニュース(建築・住宅)) (2007-5-23 5:32:48)
能登半島地震から1カ月余り経った4月27日、154戸の住宅が全半壊した石川県穴水町に3度目の取材に入った。 上の資料は、そのときに入手した。罹災証明が発行された住宅の損壊状況を、町役場が色分けしたものだ。赤い格子線が全壊、赤い斜線が半壊、黄色い格子線が一部損壊を示す。 複数の河川がある直径1km弱の大町川島地区に、全壊67戸中66戸が集中した。日本建築学会の全数調査によると、穴水町全体の家屋全壊率は数%に過ぎない。だがこの地区だけは全壊率が30%に近いと見られている。ここは商店がひしめく町の中心部だった。4月27日に撮影した穴水町の北側エリア。7戸の住宅が全壊し、1カ月ですべて更地になった。

feed 【テクニック】設計・施工のツボは「下地」にあり、短期連載「いま左官仕上げが熱い!(その3)」(ニュース(建築・住宅)) (2007-5-23 5:32:48)
家づくりに左官仕上げを取り入れる際に、仕上げ面のひび割れを防ぐ最大のツボは「下地」だ。ひび割れの防止策で基本中の基本は、下地板を取り付ける際の継ぎ目の処理。下地板の継ぎ目は突き付けなので、地震などで住宅の構造体が揺れると、継ぎ目を境にして隣接した下地板同士にずれが生じる。このずれが、ジョイントクラックの原因になる。 そこで、下地板を取り付ける際に継ぎ目も補強する。一般的な手法は、メッシュ状のグラスファイバーテープを張って補強したうえで、パテを塗り込んで不陸を調整するやり方だ(下の写真)。内装で石こうボードを下地板にした際に、継ぎ目を補強した例 下地板そのものの取り付け方に関する工夫例もある。

feed 【プロジェクト】多摩ニュータウン諏訪2丁目住宅の建て替え、事業協力者に東京建物を選定(プロジェクト(建築・住宅)) (2007-5-23 5:32:48)
東京・多摩ニュータウンの諏訪2丁目住宅(多摩市)の建て替え計画について、同住宅管理組合は5月20日に開催した第37回通常総会で、東京建物を建て替え事業協力者とする管理組合理事会の提案を承認した。多摩ニュータウン内で旧公団の分譲住宅が建て替えられるのは今回が初めてで、一括の建て替えとしては国内最大規模となる。議決権ベースでの賛成率は85.4%だった。 諏訪2丁目住宅は、敷地面積が6.4haで、5階建てのマンション23棟、計640戸から成る。入居開始は、多摩ニュータウンのなかで最も早い1971年だ。小田急多摩線の小田急永山駅、京王相模原線の京王永山駅から徒歩5〜6分と立地が良いものの、建物はエレベーターが設置されておらず老朽 ...

feed 【新法】環境配慮契約法が成立、公共建築の契約など対象に(ニュース(建築・住宅)) (2007-5-23 5:32:48)
環境配慮契約法が5月17日の衆議院本会議で可決、成立した。物品の調達や事業の発注で、国には環境に配慮することを、地方自治体には配慮する努力を義務付ける。建築関連では公共建築の契約が該当する。施行は11月ごろの見込みだ。 新法の正式な名称は、「国等における温室効果ガス等の排出の削減に配慮した契約の推進に関する法律」で、自民、公明、民主の3党が共同で提案した。建築関連では主に以下の事業の発注が同法の影響を受ける。・省エネルギーを目的とする庁舎改修の設計や施工・その他の公共建築関連で温室効果ガス排出の削減に関係がある事業 同法が求める「環境への配慮」の具体的な内容は、環境省が法施行に先立って基本方針として ...

feed 【プロジェクト】スウォッチ本社ビルが銀座にオープン、1階に緑の吹き抜け空間(プロジェクト(建築・住宅)) (2007-5-23 5:32:48)
スイスの時計メーカーであるスウォッチ グループは、東京・銀座に同社日本法人の本社ビル「ニコラス・G・ハイエック センター」を5月24日にオープンさせる。東京・銀座中央通りに面した「ニコラス・G・ハイエック センター」(写真:スウォッチ グループ ジャパン) 2004年に同社が約120億円で取得したパール・ビルディングの跡地を利用して建設したビルで、規模は地下2階・地上14階建て、延べ床面積約5700m2。地下1階〜地上4階に7ブランドの店舗、5〜7階にカスタマーサービス、8〜13階にスウォッチ グループ ジャパンのオフィス、14階にイベントホールをそれぞれ配置している。 2004年の指名コンペで選んだ坂茂氏(坂茂建築設計)が手がけた建 ...

feed 【建材】12mmサイディングが消える?今秋に迫ったJIS改正の影響(ニュース(建築・住宅)) (2007-5-23 5:32:48)
低層住宅のおよそ7割の外壁に使われている窯業系サイディング。その出荷量の過半を占める「12mm厚」の製品が、早ければ今年中にも生産中止になりそうだ。●現状では12mmが過半を占める(2006年の窯業系サイディングの出荷シェア) JIS(日本工業規格)の改正により、最小厚さが14mm以上に引き上げられるためだ。年内を目標に改正作業が進められている「JIS A 5422 窯業系サイディング」が公示されれば、それ以降、規格に適合しない製品はJIS認定を受けられなくなる。 すでに生産済みの在庫品は新規格の対象外だが「規格を満たさない製品は市場原理で売れなくなる」とみる関係者もおり、そう遠くない将来、市場から姿を消す可能性が大きい。

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