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link 建築・住宅ニュース 建築・住宅ニュース (2021-10-19 9:09:58)

現在データベースには 14281 件のデータが登録されています。

feed 【人事】清水建設が新社長人事を発表、宮本専務が新社長に(ニュース(建築・住宅)) (2007-5-11 4:15:37)
清水建設は5月10日、野村哲也社長が会長に就任し、宮本洋一専務を後任の社長に内定する人事を発表した。2007年6月下旬に開催する定時株主総会の承認を受けたうえで、正式決定する。4期8年間にわたって社長を続けた68歳の野村氏から、2007年5月16日で60歳になる宮本専務に経営を引き継いで、若返りによる組織の活性化をねらう。「連休前に人事の話を聞いて、あまりゴールデンウィークらしい休日にはならなかったというのが正直なところだ」と明かす宮本洋一専務(右)。左は野村哲也社長。宮本専務は、「チーム力や人間力を高めていきながら、ものをつくるという本業に注力していきたい」と強調した(写真:日経アーキテクチュア) 宮本専務は197 ...

feed 【プロジェクト】神宮前2丁目のパシフィックハウス、コンバージョンを計画(プロジェクト(建築・住宅)) (2007-5-7 3:59:49)
レーサムリサーチは2007年4月、渋谷区神宮前2丁目にあるパシフィックハウスを130億円で売却することを決めた。買い主は同社がアセットマネジメントを手がけるRD Legend アルファ特定目的会社。今後、10億円程度を投じて、スポーツクラブに賃貸していたフロアをオフィスに改装し、海外の大手メディアグループに賃貸する計画だ。 パシフィックハウスは地下鉄外苑前駅から徒歩8分、外苑西通り(キラー通り)沿いにある。建築家の竹山聖氏がデザインしたビルで、要塞(ようさい)を思わせる形状とコンクリート打ち放しの外壁が特徴だ。延べ床面積6440m2、地上5階地下4階建てで、1991年に竣工した。

feed 【調査】2007年度の住宅着工戸数は前年度比0.7%減の見込み(ニュース(建築・住宅)) (2007-5-7 3:59:49)
(財)建設経済研究所と(財)経済調査会が4月24日に発表した「建設経済モデルによる建設投資の見通し」によると、2007年度の住宅着工戸数は前年度比0.7%減の128.7万戸程度となる見込みだ。 同研究所などは、団塊ジュニア世代とポスト団塊ジュニア世代の住宅需要は、2007年度も高いまま推移すると見ている。しかし、地価や金利、資材価格の上昇などの影響を受けて、着工戸数は、2006年度との比較で微減すると予測している。 地域別には、これまで需要の中心だった東京などの大都市圏で頭打ちの傾向になる一方で、地方都市では、建て主の購買意欲が依然、高い水準を維持すると分析している。 住宅着工戸数は、2003年度から右肩上がりの傾向を続 ...

feed 【プロジェクト】性能規定を利用し“広い売り場”を実現、フジタが横浜の商業施設で(プロジェクト(建築・住宅)) (2007-5-7 3:59:49)
フジタは、設計・施工を手がけた横浜市内の商業施設「ノースポート・モール」で、建築基準法と消防法の性能規定を利用して、床面積の割に、広くて間取りを変えやすい売り場を実現した。 仕様規定に従ってつくる場合と比べると、避難階段の面積が約半分になり、売り場の面積は3000〜4000m2程度広くなった。避難階段と売り場との間に、防排煙設備付きの前室を設けることなどによって実現した。面積は小さくても煙やガスを入りにくい階段とすることで安全性能を確保し、建基法に基づく国土交通大臣認定を得た。 間取りを変えやすい売り場は、天井に設置する防煙垂れ壁で囲む防煙区画の面積を拡大することで実現した。仕様規定に従うと防煙区画の一 ...

feed 【耐震】改修の効果は比較実験でも明らかに??実大実験からわかった4つの教訓(4)(ニュース(建築・住宅)) (2007-5-7 3:59:49)
写真は2005年の実験終了時に撮影したもの。評点0.50の補強していない住宅は倒壊し、耐震改修を行った住宅(評点は1.84)は倒れなかった。既存住宅の耐震性能をいかに評価するかについては難しさが残るものの、少なくとも耐震改修の効果は実証されたといえるのではないか。それが4点目のポイントだ。左は無補強のままの住宅。右は耐震補強を施したもの。加振動実験の終了後に撮影したもの(写真:宮田昌彦) この記事で用いた実大実験は、2回ともEディフェンスで実施した。1回目の実験は2005年11月21日。兵庫県明石市に建っていた同じ間取りの築30年の住宅2棟を移築し、無補強のもの(A棟)、耐震補強を施したもの(B棟)を並べて加振し、結果を ...

feed 【シックハウス】屋内用の自然塗料からもホルムアルデヒド、東京都が換気を呼びかけ(ニュース(建築・住宅)) (2007-5-7 3:59:49)
屋内用のいわゆる自然塗料が、もともと含んでいないホルムアルデヒドを放散することを東京都が確認し、4月24日に発表した。放散量が「F☆☆」(居室内で使える建材としては最も多くホルムアルデヒドを放散する製品の規格)の塗料と同等になったものもあった。都は試験結果を受けて、自然塗料といえども居室内で塗っている間と塗った直後は十分に換気するよう呼びかけている。 自然塗料とは、植物油など天然の素材を主原料とする塗料の通称だ。建築基準法によるシックハウス規制の対象ではなく、居室内で無制限に使える。シックハウス問題への関心が深い住宅設計・施工者や消費者の間で人気がある。乾燥中の化学変化でホルムアルデヒドが発生する ...

feed 【トラブル】原因はエレベーターロープの破断、六本木ヒルズの発煙事故(ニュース(建築・住宅)) (2007-5-7 3:59:49)
日本オーチス・エレベータと森ビルは4月26日、東京都港区の六本木ヒルズ森タワーで4月4日に起きたエレベーター機械室の発煙事故に関して、エレベーターのワイヤロープが破断して周囲の金属部品に接触し、発せられた火花がグリス残存物に引火したことが発煙の原因だと発表した。 事故機はダブルデッキエレベーターと呼ばれるタイプで、パンタグラフで連結された上かごと下かごを、8本のワイヤロープで支える仕組みだった。日本オーチス・エレベータなどの発表によると、エレベーターのワイヤロープのうち1本について、ロープを構成している8本のストランド(素線の束)のうち1本が破断していた。素線が破断した原因については詳細を調査中だ。

feed 【環境】「VOC測定士」の認定などに取り組むNPO法人を設立、日本VOC測定協会(ニュース(建築・住宅)) (2007-5-7 3:59:49)
北海道の住宅会社などが構成するオホーツク環境住宅研究会は、輸入建材協議会と共同でこの春、NPO法人(特定非営利活動法人)日本VOC測定協会を設立。住宅内の揮発性有機化合物(VOC)に関する専門家の育成や、VOCの測定・分析事業に本格的に乗り出し始めた。 専門家の育成については、独自に認定する「VOC測定士」の資格を創設。年間1回の頻度で講習会と試験を実施し、試験の合格者を認定する事業だ。志願者には、測定器の使い方や厚生労働省がまとめた測定方法を、一定のレベルで身に付けてもらうことを求める。講習会や試験は既に実施し始めており、全国の志願者の中から98人の測定士を認定した。 VOCの測定・分析に関する事業では、住宅会社 ...

feed 【設備】既存住宅への太陽光発電システム導入が1万棟超え、積水化学工業(ニュース(建築・住宅)) (2007-5-7 3:59:49)
積水化学工業は4月23日、既存住宅への太陽光発電システムの設置棟数が累積で1万棟を超えたと発表した。同社住宅カンパニーによると、既設住宅への設置棟数が1万棟の大台を超えたのは住宅会社として初めて。 同社は1998年から、太陽光発電システムを設置した新築住宅を販売し始めた。さらに2000年からは、過去に自社が販売した既存住宅についても、リフォームなどを請け負う際に、顧客に導入を提案してきた。 IH調理器の普及などで家庭での電力消費量が増加してきたことや、環境意識への高まりといった背景から、既存住宅でも2002年ごろから、太陽光発電を導入する顧客が増加。2005年度には約2000棟が新たに設置した。

feed 【新技術】併用基礎の解析ソフトを開発、戸田建設など6社(ニュース(建築・住宅)) (2007-5-7 3:59:49)
戸田建設など6社は、直接基礎と杭基礎を併用する「パイルド・ラフト」と呼ぶ基礎の荷重による沈下量などを解析するソフトを開発した。同基礎は、直接基礎で支持力を確保し、杭で沈下量の低減を図る工法で、支持杭基礎に比べて杭の本数などを減らしてコストを削減できる。 これまでパイルド・ラフト基礎を適用する際は建設会社が独自に開発したプログラムなどを使って解析することが多かった。そこで、戸田建設らは各社のノウハウを持ち寄ってプログラムを開発。開発したプログラムの妥当性を1m四方のフーチングと長さ2.5mの杭を組み合わせた基礎の挙動試験で確認した。 開発したプログラムは任意の平面形状の解析が可能なので、複雑な形状の建物 ...

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